1.事前チェック
チューンナップ前に板(滑走面のキズ、エッジ、ねじれ、そり)とビンディングの機能チェックをします。 |
 |
|
|
 |
2.滑走面のクリーニング(1回目)
滑走面の汚れやWAXの残りをきれいに落とし、クリーニングします。スコッチバフによる滑走面のクリーニングも行います。
|
|
|
3.機械研磨(滑走面の粗削り研磨)
目の粗いサンドペーパーで荒削りし、滑走面の浅いキズを消します。
|
 |
|
|
 |
4.滑走面のリペア
滑走面の素材に合わせリペア剤を使って、滑走面の深いキズを埋めます。
|
|
|
5.サンディング加工(サイドエッジ研磨)
サンディングマシーンによるサイドエッジの仕上げ研磨を行います。
|
 |
|
|
 |
6.サンディング加工(滑走面の仕上げ研磨)
サンディングマシーンによる滑走面の仕上げ研磨を行います。
|
|
|
7.ストーン加工
ストーンマシーンによるベースマーク
|
 |
|
|
 |
8.フラットチェック
ご依頼に合わせた、滑走面の状態を確認します。
|
|
|
9.ワクシング・ブラッシング
ここまでが、機械仕上げの工程です。
|
 |
|
|